保健部

研究テーマ

仲間と共に
自分の心と体に向き合う子どもを育む保健学習

 「自分の心と体に向き合う子ども」とは、自分の生活行動を見つめ直しながら、健康・安全で活力ある生活を送るための生活習慣を、主体的に身に付けようとしている子どものことである。

 子どもは健康・安全な生活を送りたいという願いをもち、自分の生活行動を振り返る過程で、健康・安全にかかわる問いをもつ。そして仲間とかかわり合う中で、自分の生活行動を見つめ直し、健康・安全な生活につながる自分に合った生活行動を見出していく。保健部ではこのようにして見出した生活行動を、これからの生活の中で実践していこうとする保健学習をめざしている。


授業実践
第5学年の実践
心も健康に過ごそうH22阿武実践]
けがを防止し、元気に過ごそう[H24阿武指導案]
けがを防止し、元気に過ごそう[H24阿武実践]
心の健康[H26内田指導案]
けがの防止[H26内田指導案]
 けがの防止[H26内田実践] 
第6学年の実践
病気を予防し、元気に過ごそう1[H23阿武実践]
病気を予防し、元気に過ごそう2[H23阿武実践]

山口大学附属山口教育学部附属山口小学校 保健部 内田裕子
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